OUR BUSINESS
言葉を真ん中に
置いた
アパレル
ブランド事業
「出版」と「ファッション」と「アート」を融合させた新しい出版形態。
それが、Oniyanmaの目指す「着る出版」です。著書の一節や、コンテストで選ばれた珠玉の一行まで。
あらゆる魅力的な言葉をTシャツに載せ、街中に届けていきます。


OUR GOAL
街中がお気に入りの
言葉であふれる
世界へ
前にしか進めないことから、縁起物とされるオニヤンマ。
戦国時代「オニヤンマの服を纏うと気運が上がる」とされたように、好きな言葉を纏うことで気分を上げられるブランドを作りたい。
そんな想いを胸に、Oniyanmaを立ち上げました。
このサービスをオススメする方
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自分の言葉を
より広く届けたい方本を飛び越え、街の景色になる。そんな言葉を世の中に残してみたい!という方に、Oniyanmaを通じた出版をオススメしています。
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何か新しい出版に
興味がある方着る出版という業態の行先は未知数。だからこそ、その先駆けとして挑戦してみたい!という方の想いを形にしたい、と考えています。
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執筆活動のデビューを
してみたい方Tシャツという一行の言葉で勝負できる舞台だからこそ、これまで本を書いたことのない方でも魅力的な「出版物」を形にできるのが魅力です。
(サービスの特徴) OUR POINT
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(POINT 01)
Tシャツから直接著書に
アクセスできる仕組みすでに出版された書籍から抜き出した一行をTシャツにした場合は、Tシャツに記したQRコードから書籍にアクセスが可能に。世の中に書籍を広める手立てにもなります。
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(POINT 02)
在庫を抱えず
必要な数だけ生産「着る出版」が世の中に広く受け入れられるためにも、「受注生産」というサステナブルな仕組みを導入しています。
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(POINT 03)
新たなTシャツに残る
言葉のコンテストも開催誰でも言葉を世の中に残せる機会をつくりたい。そんな想いを胸に、Tシャツに残す言葉を決める、自由参加のコンテストも開催します。
(実績紹介) CASE STUDY
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言葉を纏うアパレル
『Oniyanma』を世界初披露「読む」から「纏う」へ。出版の枠を拡張する試みとして、アパレルブランド『Oniyanma』を展開。2025年の大阪・関西万博の公式イベント内ファッションショーにて、出版×ファッションという新たな表現を世界に向けて発表しました。

PROJECT STORY - 03
新規プロジェクト始動。「言葉を着る」
企画からわずか20日間。
万博の舞台で、
ファッションショー実現。
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